ボランティア休業

2016.09.27.Tue.00:05
太郎が、痙攣発作を起こし2ヶ月経過観察になったのを受け、
ボランティアはお休みすることにしました。

ボランティアをやっている皆さんは、少なからず
自分の時間や家庭を犠牲にして行動しています。
休むことについて、罪悪感もありますし、無責任な気もします。
ボランティアさんが少なくいつも大変なのも
わかっているので、すごく心苦しい。

でも、私は太郎の飼い主だから。
太郎のことを一番に考えてします。
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シェルターの子にも太郎と同じように愛情を
かけているつもりだけど、平等にはできない。

それに、ずっと、気が付かない振り、見てみないふりをして、
心の奥にしまいこんでいたが、どうもボランティアに行くことは、
少なからず太郎にストレスを与えているようだ。
引っ越しやとーちゃんが帰ってきた環境の変化より、
私がボランティアに行くようになったことが、
太郎の食ストや体調の変化に影響を与えているのかもしれない。

ボランティアと太郎の変化は何の関係もないかもしれないが、
この2ヶ月はできる限り太郎のそばにいたいです。
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一匹散歩をしてくれるだけでもいいです。
ボランティア募集しています。

***
CAPINでは、常に人手を必要としています。
ご興味がある方、少しでも自分の時間に余裕があれば、
ボランティア活動に参加しませんか。
いつもでもボランティア募集



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2016年の抱負: さらなる挑戦とやり抜く by花

二回目の発作により、ワクチンの注射もさらに延期。
太郎のワクチンが終わるまではボランティアは休業の花さんと、

11月にはワクチンの注射が目標の太郎に、
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コメント
No title
花さんの考えが正解だと思います。
私は、ペットロスが怖くて先代犬が14歳の時に動物病院の紹介でボランティア始めました。
何だかやる気満々で週3回通っていました。
そうしたら、我が家のワンコがおもらしするようになってしまいました。
病院の先生に、本末転倒と言われました。
自分の家のワンコをまず一番に・・・

ボランティアではいろいろなワンコの匂いをつけてくるので家のワンコにしてみたら母さん何やってるの?って感じですよね。

私も今、ボランティアお休み中。
4年前に里子に迎えたワンコが16歳。
分離不安が出てきたので、甘々生活しています。

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