ボランティア活動に参加

2016.03.17.Thu.00:05
動物の保護活動をしている団体CAPIN
ボランティア活動に参加し始めました。
保護してシェルターで生活をしているワンコの
お世話がお手伝いの中心になります。

ご飯とお水をあげ、お掃除をして、
洗濯をして、遊んで、お散歩に行きます。
全部のワンちゃんをお散歩に連れて行くと、
一人平均3~4回ぐらい散歩に行きます。

お世話をするワンコは中型~大型犬。
初対面のワンコだと、私のコマンドも通じない。
引っ張り癖のあるワンコなどの散歩は力勝負。

せっかく保護したワンコ達。
逃走は、一番あってはならないこと。
引っ張りに負けないように、ずっと後ろに体重をかけて
歩いていると、下り坂をずっと歩いた時と同じように
脛の筋肉が痛くなることを初めて知りました。
シーズーを飼っているかぎり知ることはない痛み。

ボランティアから帰って最後に待っているのが、
愛する坊ちゃんのお散歩。
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念入りにクンクン
すごくゆっくりで、楽です。

坊ちゃんと散歩をして気が付く。
散歩中、常にワンコと話をしている花さん。
1日4回も散歩をしていると、歩き疲れというより、
しゃべり疲れている。

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今日は、口数が少ないですね。
花さんは、太郎の歩きが一段と遅く感じるよ。

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CAPINでは、常に人手を必要としています。
ご興味がある方、少しでも自分の時間に余裕があれば、
ボランティア活動に参加しませんか。
いつもでもボランティア募集


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2016年の抱負: さらなる挑戦とやり抜く by花

CAPINの皆様の活動を見ていると自分がちっぽけに感じます。
まだ、数回しか参加しただけのボランティアですが、
これからも時間のある限り参加したいと思う花さんと、

一杯話しかけられて、戸惑っているかもしれない
ボランティアのワンコ達と、

人を引っ張るよりは、引っ張られて歩く太郎に、
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作者の猫の飼い方には賛成できないが、
人生のどん底で、猫達がいるからこそ生きるころを辞めず、
どん底から這い上がるその様には、感動する。
動物って、そういうパワーを持っているよね。
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