信じることに自信なし

2016.02.24.Wed.00:05
薬は飲ませない、ステロイドの塗り薬は最低限、
アレルギー対応食も食べさせず、お風呂は少し多めで、
極力普通の仔と同じように育てる信念で、
太郎のアレルギーと向き合っている花さん。

病院の先生には、アレルギーがある犬としては、
皮膚の状態も良好だし、問題はないといわれている。

それでも、脚と耳は年中赤いし、フケだらけ。
痒がることもしばしば。
CIMG0635_7 (800x600)
寝起きは特に痒いです。カイカイカイ…

アレルギー対応食を食べている仔、
かゆみ止めを飲んでいる仔、
ステロイドのスプレーをしている仔、等々、
ちゃんと治療している仔のピンクの綺麗な皮膚を見ると、
私の信念は、間違っているのだろうかと悩む。

私は、自分の信念のために
太郎を痒みで苦しめているのだろうか。


**************
2016年の抱負: さらなる挑戦とやり抜く by花

カイカイ太郎に、「かゆくな~い、かゆくな~い」の
↓1日1クリックの応援お願いいたします。
にほんブログ村 犬ブログ シーズーへ

**************


↓↓こちらにもお役立ち情報満載↓↓

スポンサーサイト
コメント
No title
こんばんは。
太郎君を日々見ている限り、花さんの信念は間違っていないと思いますよ。
だって太郎君、幸せそうだからね!!
同じように
いつもお邪魔しています。

私も今同じようなことで悩んでいます。
私も花さんの信念間違っていないと思いますし、
思いたいのかもしれません。
うちは来た時(4か月)の診断より肝臓が悪く、
市販の添加物等入りフードが食べられず、
分かった時からずっと手作り食です。
けどコン太も手脚真っ赤、耳もカユカユしています…
アレルギーのモノを食べさせてしまっているのかもと…
たくさんの血を抜いてアレルギーの検査をして
適切な処置、食事をさせた方が良いか毎日毎日考えています。
今日の花さんのブログ共感しました。
アレルゲン交差反応も気を付けて
アレルギーの検査は済んでいますか?
アレルゲンの食物と
交差反応を起こす可能性のある食物も排除した完全手作り食にトライしてみる価値はありますよ
結石があるので難しいかな?

管理者のみに表示