散歩中に怪我をする‐前編‐

2015.08.07.Fri.00:05
8月2日。
この日は、大ジョッキが登場したハンバーバー屋で
太郎と一緒に休日を満喫していた。
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凄い、ぐびぐび飲んでる。

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花さんなら、このくらい簡単に全部飲めるです。
おかわりするなら、ボクのジャーキーのおかわりもよろしくです。


この後、日が傾き、涼しくなった公園に散歩に行ったのだ。
小走りまでして、絶好調だったのに、急に歩みを止める。
しかも、左後ろ脚があがったままで地面についていない。

何が起きたのかと、左足を見ようとしたら
痛いようで、私に噛み付きそう勢いで抵抗。
ケンケンしているようなビッコを引くような
歩き方しかできない。

病院の閉まる時間ぎりぎりだったので、
すぐに病院に向かうが、第一日曜日で休診日。
病院に電気はついているが電話には誰も出ない。

その間も、私に抱かれている太郎は
痛みがひどいみたいで鳴きながら暴れる。
花さんも初めて見るパニック状態の太郎。

ここで、救世主。
病院の前で、この時間に診察してくれる病院を
探し電話をしていると、お休みの日も面倒を見ている
慢性疾患の子を迎えるために先生が病院から出てきたのだ。

事情を説明し、ちょっとでもいいから太郎も見てもらえないか
こんなに痛がっているのに、帰れって言わないでください!!と、
若干、取り乱しながら頼み込み、診察してもらうことに。

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長くなったので、明日へ続くです。


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2015年の抱負: 挑戦と節約 by花

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