健康診断のお迎えの時

2015.05.28.Thu.00:05
病院での太郎は、抵抗もしないし、動かない、
いい子で治療される先生孝行な患者No.1

しかし、一時預かりとなると話は違う。
一人の世界に引きこもり、ご飯もお水もNo, Thank you!!
その上、ストレスが体調不良に直結する
看護師さん泣かせの迷惑患者No.1

病院が忙しい時期にもかかわらず、
今回もおおいに迷惑をかけているに違いない。

お迎えの時間になり、受付に行くと、
一定のテンポで鳴いている犬がいる。

待合室で待っている間もずっと鳴いている。
どんな診察なのだろうと思いながらも、
どうも聞き覚えのある声。

もしや、太郎!?!?

これはまずいと思い、検査結果を聞く前に
とりあえず、太郎だけ引き取ることに。
太郎が帰ってきたら、鳴き声も聞こえなくなった。

やっぱり、太郎だったか。

帰ってきた太郎は、涙でグチョグチョ
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一気に老けたねw

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ひどい、虐待を受けたです。
嘘をつくでない。

看護師さんが優しくしてくれたのを無視し続けたのでしょ。
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そんな記憶はないです。

6時間ぐらい離れていたのですが、
その間、ずっと鳴いていたのだろうか…。
いままでこんなことはなかったのに。
これは厄介だな。

それでも、いつもは絶対に食べないご飯は、
スペシャルお肉トッピングにしたからか食べていた。
これは、よかった。

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やっと解放されたです。
少しは落ち着いた?

よく頑張りました
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完結しているようにみえて、この話、明日に続きます。

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一定のテンポで低い声で鳴きながら泣く太郎に
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