病院開拓の高い壁

2014.09.29.Mon.00:05
東京に住んでいた頃の太郎は、
自転車で15分の近所の病院、
車で40分ぐらいの所にある総合病院
深夜救急病院の3つの病院を目的に応じて使い分けていた。
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救急病院までは、深夜割増タクシーで片道3000円でっす。

深夜救急病院にかかると、二つの病院に
診断の結果と治療内容が連絡され、その後の治療は
かかりつけの病院で受診できる仕組みです。

近所の病院も、総合病院もパピーのころからお世話になっており
先生との信頼関係もばっちりで気に入っています。

今、住んでいるところは、まず深夜救急病院がありません。
各個人病院が、それぞれの体制で対応しているようです。
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ボクの強い味方の深夜救急が…
絶対に夜には倒れないでよね。

何かの時のためにも、近所に信頼できる病院を探そうと
思いながら、この一年は東京の病院に通っていました。

太郎も、私も扱いにくい性格だし、
既往歴や、アレルギーの説明や、
先生との信頼関係の構築とか

そういうことを、一から始めるのが
東京に行くより、面倒だと思ってしまうのですよね…。
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ボクは、看護婦さんが綺麗な病院を希望です。

私だけかな…


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2014年の抱負: 新しい自分を見つける by花

ご近所さんに動物病院の口コミを聞いても、
いろいろな意見があって余計に迷ってしまう花さんと、

とりあえず、看護婦さん女医さんが重要な太郎に、
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この巻はとにかく笑いました。
愚連隊にまた2匹追加されたみたいで、
これからが、益々楽しみ。
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